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わさお役
山本康司(中央ヤマモダン)
左上は同性愛者の画家になりすましているところ。おなかの膨らみはカーディガン。花野家のパパになりすますときは、このおなかの膨らみがなくなり、リセッシュを持つ。
右上が未亡人柳田サユリになりすましているところ。今年流行りの総レースのワンピースを着ている。両脇にいるのはさわおを脅かす為のビジーフォー人形。
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孤児院職員役
山崎今日子(システムエンジニア)
さわおがいた孤児院の職員。とても可愛い目をしている。視力は悪くないが、目が節穴。
写真は最後に皆で並んだときのもの。一番小柄。何度もヤマモダンには出ている。 |
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友達役
山崎梢(出版)
さわおと同じ孤児院にいた友達。孤児文庫コーナーにある本を読んで悲観していたが、自身で理想の物語を紡ぎだす。写真は女の子総勢でオブラディオブラダを踊っているところ。とっても楽しそうで安心。 |
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花野家の母役
小田島美穂子(中央ヤマモダン)
この写真は来訪するやくざから、子供達を守ろうとしているところ。はりきりすぎるとモンスターペアレントみたいに元気になる。
舞台にあったお菓子は全て青と赤の対になっていた。青はさわお、赤はりんこ用。歓迎の意を込めている。 |
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やくざ役
中林倫子(中央ヤマモダン)
ヤマモダン新メンバーの中林さん。
「どや」と花野家に猫をもらってくれるよう、打診中。「どや」だけで大抵の事は解決できると証明してくれた。
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りんこ役・大人りんこ役
小出佳代子(ハンニャーズ)
花野家の娘さん。優しくて可愛い。このお話のヒロイン。12歳から16歳にかけて急激に成長し、大人になる。
ハリウッドのアクション映画的に、困難なく、いつの間にかさわおと両思い・恋仲に。
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荒木役・日の出引越しセンター新入り役
荒木あや(保健士)
さわおのクラスメイト。写真はかつらと柄シャツをりんこに奪われたところ。白いタンクトップが眩しい。
日の出引越しセンターの新入り役としても荒木は活躍。100分のラストを飾る。 |
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柳田サユリ役
近藤聡実(ハンニャーズ)
夫に先立たれた未亡人であり、入歯腹話術師として挫折した過去を持つサユリさん。さわおにお世話してもらい、正気を取り戻し、取り戻したところで大差はなく、オブラディオブラダを歌う。
近藤さんは芸達者。 |
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桜田先生役・日の出引越しセンター若林さん役
渡辺建(ハンニャーズ)
写真は俗世を捨てて仏門に入ろうとするが、やっぱり難しかった!という場面。この後、オケツの幻覚(現実?)につきまとわれ、結果、もう一度絵を書くことに決める。
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ここぞというときの桜田先生と、16歳になり大人になったりんこ。
桜田先生のスーツの下は、赤いノーズリーブのタンクトップ。色々驚きだが、ニットってのがすごい。りんこちゃんは狙われている。 |
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刑事役
江尻晴夏(中央ヤマモダン)
写真はりんこにアイスを頂いたところ。一匹狼だが、常に側に彼氏がいる。仕事も彼氏がしてくれる。彼氏は声も仕草も気持ち悪いのでちっとも羨ましくない。 |
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津野あゆみ(CASSIS BEAT)
踊るほうも、見ている方も楽しい踊り!をしている津野さん。写真は、後説のときに踊りに出てきたところ。写真のように津野さんが手を差し出してきて、こちらも手を合わせたら最後、くるくると回される。身を委ねると意外と気持ちいい。 |
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日の出引越しセンター野崎さん役・彼氏役
原範和(中央ヤマモダン)
写真は全日程が終了し、後片付けに備えているところ。
野崎さん役のときは、人生の手本を示し、彼氏役のときはこれはアウト!という声と仕草をしていた。 |
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さわおもわさおも、孤児院を出てからズボンを買っていない。貧しいからではなく、服にこだわらない家庭ばかりに養子入りした為。
Tシャツの袖もまくろうかと思ったが、桜田先生の「ここぞのときのノーズリーブ」とかぶるのでやめた。 |
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全員集合写真。
写真は全て、ワタミチの店番の小出君が撮ってくれました。ありがとうございます。こうして無事に、遅ればせながらも役者紹介できました。
さわお役
山崎政史(ハルマキ・NAMARA)
今回とても振り回される役を演じたハルマキさん。上の写真達の中で、青いTシャツを着ている。たくさん振り回され、的確に突っ込み、機敏に動いていた。そのため、良い写真が多すぎて選べない。集合写真のハルマキ、やっとボケの連続から開放されて素敵に笑っている。 |